就業規則作成・変更届・診断専門サイト 〜労働基準法の解説、就業規則モデル、個別規程解説、IPO・派遣業・学校法人も対応可能

就業規則の内容診断、変更、作成のサイトです。労働基準法、就業規則モデル・個別規程(細則)の解説。IPO、人材派遣業などの特殊な就業規則も作成可能です。
就業規則無料相談
トップページ | サービス一覧・費用 | ご依頼の流れ | 取材・講演受付 | 事務所案内 | 無料メール電話相談
就業規則の基本

就業規則モデル解説

就業規則の個別規程

特殊な就業規則

労働基準法の解説

労働トラブル実例
賃金・賞与
労働時間・残業代
解雇
セクハラ・パワハラ
秘密漏洩

労働基準監督署一覧



就業規則作成変更サポート > 労働トラブル

労働トラブルの事例と就業規則での回避

労働どっとネット』(労働者相談を受付)に寄せられる労働トラブルの実態をご紹介しながら、就業規則でのリスク回避方法を教えます



1 未払い賃金・賞与(ボーナス)のトラブル

業績悪化を称しての未払い・賃金カット・ボーナス不支給のご相談がよせられています。 
>> 未払い賃金・賞与のトラブル

2 労働時間・残業代トラブル

過酷な長時間労働・残業代未払いのトラブルが目立ちます。就業規則を変更し、裁量労働制をひくことによって、正当に(?)残業代支払を免れています。年棒制にすれば残業代を支払わなくて良いと思っている社長さんは要注意です。また、タイムカード・賃金規程の見直しが必要かもしれません。
>> 労働時間・残業代のトラブル

3 解雇トラブル

労働者の勤務態度が目に余るようなものだった場合ですら、労働基準法では労働者が保護されています。不当解雇とされないためにも、懲戒規程を明確にしておく必要があります。
>> 解雇のトラブル

4 セクハラ・パワハラ問題

セクハラを受けた側からすれば、それ以降、同じ部屋で働くの酷なものです。セクハラ・パワハラだと認めた場合には、懲戒・異動させることを可能にしておく必要があります。特に、派遣で多いトラブルです。
>> セクハラ・パワハラのトラブル

5 機密保持問題

重要機密事項を外部に洩らされては大変ですね。個人情報保護とあわせて、従業員・役員の退職後のしばりをある程度設けておくことも必要です。
>> 機密保持トラブル


Yahoo!ブックマークに登録
サイト内検索
文字サイズ変更
文字を大きくする文字を小さくする 社会保険労務士縣(あがた)昌宏

社会保険労務士あがた昌宏とは? 縣からのメッセージ


事務所概要(神奈川県)
ご依頼手続手順
講演・セミナー依頼受付
執筆・取材依頼受付
プライバシーポリシー

企業経営サポート.com
人材許可.com
一般労働者派遣事業許可



労働基準法、労働契約法 人材派遣紹介許可 医院病院就業規則